(患者搬送)他社介護タクシー様からのご代走依頼が増えてきています。当センター2人体制乗務での介助搬送

2016年11月11日(金)1:39 午前

本日、国立病院機構・千葉医療センターより患者搬送をさせて頂きました。他社様の代走ご依頼を承りました。

最近は、代走依頼に於いて介助搬送というものが増えて来ています。ご依頼者は実は同業社様からのご依頼が増えてきております。当センターは必ず介護士との2人体制での運行ですので、高齢者患者が一人で大きな病院だと会計までの移動、薬局までの移動等や帰りの買い物等の立ち寄り等普段できないことのサービスを介助時に纏めて行うケースが有るので2人だと非常に効率よく行えるという事と1人運行だと時間がかなり取られてしまうという事から同業の方が当センターに託すことが増えて来ました。当センターのビジネス介護介助モデルは、コンシェルジュスタイルで徹底的に患者様に寄り添いながら、普段の悩み事などお聞きしながらの介助サポートですから本当にご利用者様から感謝されることが多く非常にやりがいを感じます。2人運行のメリットは、後部に介護士が付き添うのでドライバー一人という事よりも安心感が有るという事だと思います。

二人運行は経営効率は確かに悪くなりますが、しかし先ずはお客様の安全面と安心感と利便性が得れ結果ご満足頂ける事に繋がれば良いと考えています。

今後、」益々介護のサービスも多様化して参ります。お客様のニーズに的確なサービスを目指して参ります。

 

                                                                       患者搬送部


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