(患者搬送事業部) 救急救命士人材募集 求人!

2016年10月09日(日)7:06 午後

救急患者の病院のたらい回しが社会問題化されている中で、15000人以上の国家資格である救急救命士が救命要員として働くことが出来ないでおります。当センターは、益々進む超高齢化社会に於いての救急救命搬送という在り方を考えたときに、簡単に言えば救急搬送業務を消防が独占し続けたために、救急救命士という資格が、殆ど不要になってしまったのです。

(この詳細については、神奈川県知事 黒岩祐治氏のブログに詳しく事情が書いてあります。

https://kuroiwa.com/?columns=1258 

当センターでは、救急救命士の民間ベースの活躍こそが、行政では出来ないきめ細かな対応が可能であり救急救命士の就業支援

や独立支援などの企業活動をして参りたく思う次第です。1回の消防・救急車のコストは平均6万円程度の市民税が充てられています。今後、益々の高齢化社会が進むにつれ、民間のコスト意識に元ずいた運営やサービスは、新しい活路として、高齢者患者温泉旅行等新しい産業の局面が出る事で、救急救命士の活動の活路を開拓していく事は十分可能です。高齢化社会に於ける益々の社会利益をもたらしていくと確信しています。此処で救命救急士資格保持者で働きたいという方の募集を致します。折角取った資格を生かさない手は有りません。登録だけでも、相談だけでもOKです。

※益々の高齢化社会、オリンピックの外国人の医療ケア等その社会需要が増大する中で、15000万人以上の資格所持者は社会の財産として考えた場合、当センターの救急救命士の民間での活躍の活路を見出して雇用を促進させる事についてのご賛同頂けます、医療法人・社会福祉法人・医療関連機関・介護福祉業界の関係者の皆様及び個人投資家の方々にご賛同頂けましたら幸いです。この関係のご連絡おまちしております。救急救命士を社会のインフラとしてオリンピック会場、公共鉄道乗り場、空港、施設ホールに配置するなどして人材活用すべく企画も推進して参りたいと考えております。当センターは社会的意義のある事業には常に取り組んで参る所存です。

(救急救命士募集要項) 求人情報 

詳細 給与200000円~250000円 勤務地・津田沼資格 救急救命士・2種免許(運転)有れば尚可。

休日 ローテーション制度 詳細についてはお問い合わせください。

(独立希望者も最大にバックアップ)

資金無くても弊社の車輛リースシステム等で、売り上げパーセンテージ制度等の多彩な選択方式をご用意します。

詳細お問い合わせください。  担当 城野

 


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